物忘れが気になるようになったらキノウケア

物忘れが、気になりませんか? 若いころなら、約束を忘れることもなかったし、人の名前と顔なんて簡単に思い出せたのに・・・。そんなあなたには、生薬配合のキノウケア。おすすめです。
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物忘れ外来といった科ができるぐらい、多くなってきている『物忘れ』。

 

テレビや新聞でも、たびたび話題になっています。

 

そういうのを見ると、自分は、まだまだ大丈夫って思っていても、
年齢を重ねると、こんなこと、ありませんか?

 

 

『若いころなら、営業で出会った人の名前をすぐに思い出せたのに……』
『名刺を見ても、顔が思い出せない……』
『しまった!約束、今日だった!』

 

 

そう、そういうのが物忘れですよね。

 

 

そもそも、なぜ、年齢を重ねると、物忘れとかしやすくなるのでしょうか。

 

まずは、人間の記憶について考えてみましょう。

 

 

記憶には、短期記憶と長期記憶があります。

 

 

短期記憶は、ほんの一瞬だけの記憶です。

 

例えば、電話番号をきいて、メモするまでの間の一瞬ですね。

 

メモしたら、忘れてしまいますよね。

 

 

ただ、この短期記憶を繰り返すと、長期記憶へと変化します。

 

学校の勉強では、繰り返し同じことをやることで、歴史を覚えたり、英単語を覚えたりします。

 

これは、短期記憶から長期記憶へかえることをやっているのですね。

 

 

この記憶に関しては、脳の中にある『海馬(かいば)』が大きく関係しています。

 

そして、海馬が記憶する、あるいは、記憶を引き出すには、『神経伝達物質』を使って行っています。

 

若いころは、これが活発に行われているのですが、年齢とともに、あるいは、生活習慣の中でストレスによって、機能が低下してくるのです。

 

 

これが、物忘れという状態。

 

 

機能が低下するので、それを防ぐには、脳を鍛えるという方法もあります。

 

よく『脳トレーニング』といって、塗り絵や写経、あるいは、記憶力を競うゲームなんかもありますよね。

 

そうやって、脳を刺激し、活性化させることを狙っているのですが、これはなかなか大変です。

 

 

これ、足腰の筋肉が弱ってくるからといって、ジョギングをしたり、スポーツジムに通ったりするのと同じこと。

 

こういうトレーニングって、続けるのは大変ですし、あまりやると、逆に疲れてしまって、かえって悪い影響が出ることも。

 

 

そこで、おすすめしたいのが、生薬「遠志(おんじ)」を配合した日本薬師堂の『キノウケア』です。

 

配合されている「遠志(おんじ)」は、中年期以降の物忘れに飲んで効く漢方と言われていて、これを配合して第3種医薬品と認められたのが『キノウケア』なのです。

 

これなら、毎日、飲むだけなので、とてもお手軽です。

 

 

物忘れが気になったら、『キノウケア』。

 

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